終わってるレポートシリーズ:第1弾

AIUdemy界隈は終わってるレポ』

 

ー prologue:アリジゴク ー

「AIで誰でも稼げるようになる」
「Udemyで講座を出せば、不労所得が手に入る」
「これからは、個人の時代だ」──

あいも変わらず、この業界は嘘偽りに満ちています。

 

─これからは、チャンスの時代なんだ。

そう思わせる言葉が、たくさん飛び交います。

日給5万ですげぇと思われた時代は加速(インフレ)が進み、今や日給で5000万だという人すら出てくる始末。

 

さて。そんな中であなたは何を見て、どう考えているでしょうか。

 

流石に、ゴミの掃き溜めにも程がある・・・そう思ったので「おぅ。コラコラ。詐欺師どもめ。」と洗いざらいめった斬りしてあげよう。そんなレポートを書くことにしました。

 

★:このレポートは、あなたのやる気を削ぐものではありません。

僕ら人間って、いつが怖いのかって前向きになった時なんですよ。なぜなら、いろんなものが「活用できる対象」に見えちゃうからです。

そうやって、無知な前向きの時に、借金を作ります。

 

少なからず動き出してる人がいると思います。

AIツールを触ってみたり、Udemyの仕組みを調べてみたり、
発信の練習を始めてみたり。

自分にも何かできるかもしれない。

……そう思って、動き始めた人も多いと思います。

 

それが、もし連中の罠だったらどうしますか?

 

 

ー 所詮はガワだけ ー

 

「簡単に収益化できます」
「このテンプレで〇万円達成」
「誰でも結果が出せます」

そんな言葉が飛び交っていた時代がありました。

いや、、違いますね。今でも飛び交っています。

 

でも、そこから「自称、感度の高い人た地」が次の言葉を作り出しました。

「AIでフルオートローンチ」とか

「AIで完全自動化」とか

「ボタンをクリックするだけ」とか。笑

さて、そこに対して心動かされていませんか?

 

ここ数ヶ月、そんな講座を買ってしまった結果、さらに悩んでしまった人たちの相談がかなり届いています。

 

あ、念のために僕の周りの人のことを書くと、

〇:学校から講師で呼ばれたり、お世話になった師匠からの仕事を依頼されるようになった。

〇:ODA(政府開発援助)の橋渡しをして、発展途上国との仕事をしている企業のマーケに入った(すごい!)

〇:歩いているだけで、マーケやLPの仕事をもらえるようになった。前はヘラ子だったけど、ただお金を得るだけじゃなく、人の力になれることがわかり、卒業できそう。

などなど、まぁ地に足ついた展開をしている人がゴロゴロいます。

『全員、完全にゼロ状態』で僕と出会った人たちです。

 

この「地に足ついた展開」って単発1000万よりよっぽど意味があると思うんですよ。だって単発1000万は次の再現があるかどうかわからないですが、

地に足ついた展開は、自分が誠実であるかぎり将に渡り発展することが期待できるからです。

 

そういった感じでコミュニティー運営してたわけですが、周りを見ると、

「AIを触っても、作品作っても売れない」とか

「AIを触っても、結局作業地獄の現実は変わらない」とか

「Udemyで講座を出したけど、誰にも届いていない気がする」とか

「“個人の時代”って言われても、自分に何があるのか分からない」とか

・・・あれ、おかしいな。

そうやって悩んでいる人がいるわけです。

 

もちろん、表向きは明るい言葉ばかりが飛び交っています。

 

でも、、考えてみてください。

例えば。

それを発信している人たちはどうでした?

・稼ぐ欲求、

・稼げてからお金の恐怖から解放された安堵感。

・家族孝行ができたという達成感

それ「以外」に語っていましたか?

 

正直、

・稼ぐ欲求、

・稼げてからお金の恐怖から解放された安堵感。

・家族孝行ができたという達成感

これら3つができたら十分だと思っている人が少なくないはずです。

 

でも”それ”を考えている間は100%カモられます。だって、僕らの人生は長く続くからです。

 

わかりますか?先ほど触れた

・稼ぐ欲求、

・稼げてからお金の恐怖から解放された安堵感。

・家族孝行ができたという達成感

これらの3つが大事なものであるということは否定しません。

 

でも。

言葉を選ばずにいうと、これは「点」で終わる話です。

家族孝行をした日の次には、また別の日が来るわけですよ。

 

毎日毎日、家族孝行をするのもいいでしょう。

でも、そこから次に足を踏み出さない人は、100%いないです。

もし、家族孝行だけで生涯を終わるなら、もはやただの呪いです。これだけ大事にしてるんだから、私を幸せにしてね。っていう。笑

 

きっと、あなたの家族はそんなアホじゃないはずです。

そして、あなただってそんな呪い魔人じゃないはずです。

だったら、、、

あなたは100%

・稼ぐ欲求、

・稼げてからお金の恐怖から解放された安堵感。

・家族孝行ができたという達成感

この「次」に視点を向けます。

 

FIREとか、海外進出とか、不動産とか、暗号通貨とか、そんな話「じ・ゃ・な・く」。

・なぜ生きてるのか、

・これから次に何を残すのか。

そこにも目を向け、そして、それらの世界の中で確固たる基盤を作りにいきます。

生きる意味、生きがいを見出しにいきます。

(この自問自答こそ、今回のレポートの核です。)

 

 

さて。

あなたがこれまでに講座を買った人は、そこの領域に至った人でしたか?

少なくとも、巷の世界はまさに空虚。

買っても空虚。

売っても空虚。

なぜなら、彼らの理念・念頭にあるのが「伽藍堂・空っぽ」だからです。

だから「このままで本当にいいのかな」と、ふとした瞬間に立ち止まってしまう。

──あなただけではありません。

それが、この数年、“誰にも言えずに抱えてきた人”たちの現実です。

 

にもかかわらず、今日もまた誰かが言うのです。

「AIはチャンスです」

「Udemyで講座を出しましょう」

「これからは、個人で稼ぐ時代です」

笑っちゃうだろ。馬鹿どもめ。笑

 

 

ー もう、戻れない ー

 

ってことで、そんなことに気付いた人から、やっぱり界隈は無理だ離脱しています。

僕のメルマガの読者さんは、まさにそんな人たちのはずです。

さて、問います。

ここしばらく、どんな気持ちで過ごしていましたか?

 

AI赤原くんを手にした人たちには、定期的に僕がGMをさせてもらっているし、今後、僕が独自のツールを作っていく話(すでに1つ世界初のツール作った)とかも話をさせてもらっています。

だから、問題はAI赤原くんを手に取ってない人たちです。

界隈の空っぽな世界に、引き戻されそうになっていませんか?

 

たとえば、AI。
確かに便利です。できることは増えました。

けれど、「AIを使えば稼げる」という話は、本当でしょうか?

実際には、AIで稼げていない人の方が圧倒的に多いのが現実です。

使えば使うほど、タスクが増えたと感じる人もいる。プロンプトを考えること自体が負担になっている人もいる。

 

なぜだかわかりますか?

答えは「無策なまま、無知なままAIを使う」ということは、『成果物の均一化』に従うことでしかないからです。

 

これまでも散々市場原理の話はお届けしてきたじゃないですか。

・需要と供給があるよ。

・供給過多になったらどう頑張っても売れないよね。

と。

この市場原理は、そのコンテンツの作成者が人間だろうとAIだろうと当然働くわけです。

当たり前ですよね。

 

以上を踏まえた時、考えてみてください。

確かに「AIを使えば作業が進む」というのは、そのとおりでしょう。

でも「AIを使えば作業が進む」からこそ、今まで参戦してなかった人が「今からでも間に合う。個人の時代だ!」と参戦しています。

ついでに「AIを使えば作業が進む」かもしれませんが、結局、それ止まりなわけですよ。

 

AIを使ったこからこそ、作業”は”できたかもしれませんが、それはあくまで”作業”であって、それが意味を為してるかどうかは別問題である。というわけです。

Q:なぜ、そのタスクをしたのか。

Q:なぜ、その見せ方じゃないといけかなったのか。

Q:そのタスクは、そのやり方で果たして意味があったのか。

これを答えられない人が「AIが、作業してくれるからラクだ」とAiを触っているならば。。。

それは、意味を為さないよね。というわけです。

 

だから、成果物の均一化、、、つまり、売れる期待が持てない・・・意味ないタスクだというわけです。

 

 

思いませんでしたか?

AIの発信している奴らは、全員稼げてるのか?と。

AIを使ってる奴らは、全員稼げてるのか?と。

「じゃあ、、、、、なんで自分は稼げてないんだ?」

と。

実はこの問いに答えるには、技術ややり方の話では足りません。

必要なのは、“そもそもの構造”を見直す視点です。

つまり、、、、、これです。

「みんなができること」は、価値にならない

ってまぁ、いつものやつですね。

 

この薄情毒舌大魔神。人間の心なんてないと思われてる私めが永遠と言い続けている・・・「市場原理」こそが、全てなのです。

 

残念ながら、

AIが出てきてから、

誰もがブログを書けるようになり、

誰もが講座も商品も

“それっぽく”作れるようになりました。

けれど、それで売れるかというと100%無理なんです。

 

なぜなら所詮は「真似・パクリ・テンプレで、元から死ぬほど真っ赤っか。

そんな超絶レッドオーシャンだった市場が、さらに激化しているだけだからです。

 

供給が増えれば、価値は下がる。

どこを見ても似たようなことを言っている。

だから、「選ばれる理由」がなくなっていく。

没個性の量産。これが“AI活用者が稼げない”最大の要因です。

 

ま・・・・・。

でも。もう、手作業の時代には戻れませんよね。

・文章がパッと作れる

・画像がパッと作れる

ここで、楽しちゃう心を覚えてしまった以上、僕らは、もう戻れないのです。

じゃあ、、、、、どうするか。

その答えを、あなたは持っていますか?

 

 

ー 錯覚に、さらなる錯覚 ー

 

そうやって、市場の販売者は僕らをとことん錯覚させてきます。

Udemyなんてまさに、です。

 

知らない人のために触れておくと、Udemyとはベネッセが運営するnoteやBrainみたいな感じです。だから、情報商材販売のプラットフォームですね。

なおnoteやBrainと違うのは、媒体が集客をしてくれるということ。そして、一定売れて認定講師になったら媒体がプッシュしてくれるということ。

 

「だ・と・い・わ・れ・て・ま・す」。ここ大事w

 

これも、本当に錯覚だし、よくできた媒体だなーと感じています。さすがは、元祖情報商材屋は、腕利だし「依存させる」レベルが違う。と。

 

まず、何が問題なのか。

それは、Udemyが集客してくれるからと、

認定講師を取ったらUdemyがプッシュしてくれるからと、

このことが「市場原理からの解放を意味するわけではない」ということです。

 

理由を1つお見せします。例えばこちら。

↓   ↓   ↓   ↓   ↓

pastedGraphic.png

見て欲しいのは、期間限定値引きのところです。

なんて書かれているか。

 

・・・95%OFFです。

笑っちゃいますね。

アウトレットの季節外れのバーゲンでもなかなかつかない値引き設定です。笑

 

これは、インフォトップでも、またインフォカートでも許さない設定です。

知ってます?

今は、期間限定での値引き設定って、決済会社の方でNGを出しているところって多々あるんですよ。

 

そういった「他が風評被害を恐れてやらない」ことを、Udemyはやってるんです。

なぜなら。

こう言った施策をすれば、noteで稼げなかった、Brainで稼げなかった。Tipsで稼げなかった人たちが・・・

noteでできないことをやってくれる。かつ、集客もして、広告もしてくれるなんて・・・❤️」と思って、移籍してくるからです。

 

集客の基礎基本である「同業者から奪う」ということを、こうも見事にやるのか。と腹を抱えて笑いました。

 

でも、、、

Udemyが・ベネッセがやり方が上手いということは、

僕らにとってはデメリットです。

僕らのライバル・同業者が大量にUdemyに移籍するということでもあるからです。

 

ってことは、市場原理が働きますよね。

レッドオーシャンが進みますよね。

ってことは・・・

結果、出づらくなりますよね。笑

 

Udemy「は」ずっと自分達は手数料ビジネスをするから、別にどうでもいいんですよ。

買う人たちは、自分達の媒体に来て、2つ・3つ買ってくれるであろう算段がついている。

だから、後発組が稼げたとか・稼げないとか関係ないのです。

 

「自分達が集客しますよ!夢の媒体ですよ!」と言い続けるだけ。

 

 

ー そうやって、足枷がつく ー

 

そうやって何も考えない人は、ずっと走らせられ続けるのです。

AIだろうと、Udemyだろうとね。

それこそ、Udemyは一定売れたら認定講師っていう称号が手に入ります。

決して“地力がついた”わけではないのに、周囲から「すごいね」と言われる演出ができるんです。

 

結果、どうなるか。

”ちゃんとしてる人”という行為、行動を求められるわけです。

いわば、露出しますからね。

「チャンス」に見える媒体こそ、最も“罠”が多い。

これはよくある話です。

Twitterでは、Instagramでは、あんなに情報発信を嫌がっていたのに、Udemyのためには、それを厭わない。

そんなよくわからない人も多々います。

結果、ネット上で顔も知らないよくわからない人のために、品行方正・聖人君子を求められます。

 

その末に待っているのは、こうです。

「売れるために、演じるしかない」

「講座を出すたびに、心が削れていく」

これは珍しい話ではありません。

 

AIにしても、Udemyにしても──

「誰でも使える」「誰でも出せる」からこそ人が集まり、

結果として競争が熾烈になるのは、当然の市場原理です。

なのに、多くの人がその構造に気づかない。というか、目を伏せるし語らないし。

 

僕からしたら、ただの自滅行為です。ただの自業自得です。

そんな世界だから、AIやUdemy界隈は終わってると強く強く感じます。

 

AIやUdemyに希望を感じたい気持ちは理解できます。

「AIで作業が手離れするからチャンス」

「Udemyで認定講師になったらベネッセが集客してくれるからチャンス」

これは、耳障りがいいでしょう。

 

でも・・・。

耳障りのいい言葉は、無価値なのです。

 

これまでも、多くのテンプレが意味を為さなかったようにね。

 

 

ー 巷の詐欺師どもが本当は語るべきこと ー

 

じゃあ、何が大事なのか。

それは、市場原理です。

言葉を変えると、自分じゃないといけない理由です。

 

言葉を変えると、あなたのプロセス理解の精度です。

先ほどの話でいうとこれですよね。

       

Q:なぜ、そのタスクをしたのか。

Q:なぜ、その見せ方じゃないといけかなったのか。

Q:そのタスクは、そのやり方で果たして意味があったのか。

       

みんな「自分じゃないといけない理由」が欲しいと思っているじゃないですか。

これって、無思考でボーッとAI使っても無理ですよ。

100%手に入らないです。

 

なぜなら「自分じゃないといけない理由」とは、問いの強度だからです。

例えば、

・なぜ自分はこれをやっているのか?

・なぜこの構成で伝えるのか?

・なぜこの人に、この言葉が届くと思ったのか?

これらの自問自答をし続けて、納得いった答えこそが「個性」です。

 

だって、個性とは、自分じゃないといけない理由とは「自分の言葉で話せるか」ということと「完全に一致」しますからね。

 

つーか、こんなことわかってんじゃん。みんな。

きっとそうだよな?

じゃあ、なんで目を背けたんよ。

 

だから稼げてないのさ。今。

たったそれだけ。

 

 

ー 僕らがAIに担わせるべきこと ー

 

GoogleやOpen AIなどが作るAIも、所詮はただの作業の効率化ツールです。

能力が高いかもしれませんが、チャットボット(質問に対して答えてくれるツール)でしかないのですよ。

 

AIエージェントだって同じです。依頼したことしか動いてくれません。

僕らの独自性、強みについても聞いたら考えてくれるように見えて「市場分析・市場設計」をした上で、生き残る計算をした上で、考えてくれるわけではない。

これが事実です。

 

当然ながら、巷の起業家が触るAIも、どこまでも「ただのテンプレ再現機」でしかない。

所詮は、彼ら自身が何も考えずパクリビジネスをやってますからね。

 

だから、AIだろうがUdemyだろうが一緒なんです。

「最初から、巷でうまくいくはずがない。」

この未来は、最初から決定してるんですよ。

 

なぜなら、、、

       

Q:なぜ、そのタスクをしたのか。

Q:なぜ、その見せ方じゃないといけかなったのか。

Q:そのタスクは、そのやり方で果たして意味があったのか。

       

こういった、個性を生む・・・思考の強度を上げるプロセスは、そこに入っていないからです。

 

これがわかりきっていたから、

だから、僕は自分でAIを作ることにしたのです。

 

AI赤原に宿したのは、問いの力です。

没個性の時代だから、

ミセカケだけの綺麗さで、覆われた世界だからこそ、

『 WHO AM I 』

『WHAT CAN I DO 』

この問いの力こそ全てだと言えるからです。

 

あなたは、何ができますか?

あなたじゃないといけない理由は、何ですか?

この、もう本当に基礎的な問いを、

丁寧に丁寧に掘り下げる機能をつけました。

 

「もう無理。わかりません。」

と返しても、ちゃんとそこから道を組み立ててくれるように作りました。

なぜなら、

自問自答が浅ければ、作る文章、動画、商品、、、あらゆるコンテンツの精度が浅くなるからです。

そして、無思考なまま作れば、すべてがテンプレになる。

これがわかりきっているからです。

 

そんな世界の中で、徹底して「あなたじゃないといけない理由は、何ですか?」を戦略設計しながら、市場分析しながら作り上げる力をAI赤原くんには入れました。

 

ただ問うだけじゃなく、その答えから文章や動画のシナリオ、商品作りまでできるようにしています。なぜなら、その道にしか『イマをミライに繋ぐ』ことはできないからです。

 

その問いの力を、AI赤原くんに宿しています。

 

最初に触れた、この人たちだって同じです。

=・=・=・=・=・=・=・=・=・=

〇:学校から講師で呼ばれたり、お世話になった師匠からの仕事を依頼されるようになった。

〇:ODA(政府開発援助)の橋渡しをして、発展途上国との仕事をしている企業のマーケに入った

〇:歩いているだけで、マーケやLPの仕事をもらえるようになった。前はヘラ子だったけど、ただお金を得るだけじゃなく、人の力になれることがわかり、卒業できそう。

=・=・=・=・=・=・=・=・=・=

みんな、ただただ愚直にAIの僕と対話し続けただけです。

 

 

ー 刻め ー

AIは、加速装置です。

でも、だからこそ「僕らの動機・内面」が出るのです。

 

 

ー 刻め ー

AIは、ただのツールです。

だからこそ、無思考なままAIを使っても結果は出ないのです。

 

 

ー 刻め ー

だから、無思考なまま、ただ、AIを使って結果を出せる人は、他人を踏み躙れる人だけなのです。

 

そう。

AIが出る前も、今も何も変わらない。

ただ、AIが出て、効果的に搾取・陵辱ができるようになっただけ。

それが、今の世界です。

 

「個人の時代」は、個人が潰し合いをする時代です。

SNSでは、少しでも発信がズレれば叩かれる

何者かになろうとして、日常が壊れる

「自分を出していけばいい」と言われても、出すものが見つからない

これが、AI以前から変わっていない“個人の時代”の実態です。

 

だから、自分の身を守ろう。

自分の身を守ることを前提とした、仕組みを作ろう。

そう、僕らは言ってきたんじゃなかったかい?

 

 

・・・ってことで、

終わってるレポート第1弾は、以上です。

第2弾もあります。さらなる絶望が襲うのでお楽しみに。笑

 

さて。。

巷には、人間ゾンビがたくさんいます。

彼らが壊したのは、体じゃないです。脳みそでもないです。

それは、ココロです。

 

問いを持たずに、テンプレで商品を作り、

問いを持たずに、AIで文章を書かせ、

問いを持たずに、SNSで注目を集め・・・

 

その先に待っていたのは、

“自分を殺してでも、売れなかった”という残酷な結末。

 

誰でもAIが使える。

誰でも講座が出せる。

誰でも情報発信ができる。

その世界で、心が壊れた、、、むしろ自ら心を壊した人間ゾンビがたくさんいます。

 

そこに、堕ちるな。

そう、言い続けてきました。

なぜなら、僕も昔は人間ゾンビだったから。

 

僕は、そこに手を伸ばすために生きてると言っても過言ではないです。

マジで人間ゾンビの日常は辛いんですよ。

 

心の渇き、餓え。

まだ足りない、もっと・・・もっともっと。

この連鎖の先に、また絶望と悲劇がある。

人間ゾンビとして生きてる間は、自分も悲惨だし、周りも不幸にするんですよ。

 

そこに堕ちたものとして、

こっちに来んなという責任が、僕にはあります。

 

で、この道に来ないためのノウハウこそ「個性」なのです。

・なぜ自分はこれをやっているのか?

・なぜこの構成で伝えるのか?

・なぜこの人に、この言葉が届くと思ったのか?

こんなウザい、面倒な、稼いだ先にでも良さそうなことって「今・初期・最初」こそ必要です。

 

なぜなら、これを無視して進むから「没個性、テンブレ、ありきたり、他所でいいじゃん・・・」という道が確定するからです。自ら選んでるんですよ。

 

だから、言葉が悪いし耳障りも悪いとわかっていても、僕はこういったレポートを書き続けないといけません。

 

よか?ずーっと言っとるけんね。

あんたが何をどう思おうと、これは逃れられんのです。

 

大事なことを後回しにするようなバカは一生バカ。

大事なことを捨てることを効率だと思っちゃう時点で、大バカ。

ただ、それだけの話。

 

とはいえ、自分1人じゃあ無理じゃん?

だから、「AI赤原くん」を紹介したのです。

 

個性への道・問いを効率化し、

さらに、その問いの先に商品や文章、動画などを作って・テストする。

その道を効率化しないことには、未来開拓なんてできっこないからです。

 

この繰り返しの先にしか、

僕らの「イマ」を明日に繋ぐ道はないとわかっているからです。

 

ぜひ、大事に毎日を過ごしてください。

 

別にこのレポートはあなたに何かを売りたくて書いたわけではないです。

むしろ、もう「何かを売られること」に疲れているあなたにこそ、このレポートを読んで欲しかった。

 

せめて、これ以上心を壊すな。と伝えたいから。

それは、お前の大事な人を不幸にするぞと。

 

ってことで、第2弾。さらなる絶望レポートをお楽しみに。

 

PS:もしAI赤原くんに興味がある人は、デモ会するのでこちらからどうぞ。

https://akh.jp/l/u/1wfNDqf1zN1qFskM