AI赤原という可能性の切り札

 

お互いに潰し合って足をひっぱり合って

読者からそれが見透かされ足元を見られ、

挙げ句の果てに、媒体側からアカウントを消される

 

そんな「実らぬ努力」が続く毎日を終わらせ

「コピペと丸投げ」でお金が入り続ける仕組みを作りませんか?

 

既に広がった『全てが奪われる』世界

 

先日、

(1)投稿内容で逮捕リスク:誤情報常時監視法案

(2)エンゲージ・拡散の低下、アカウント停止や凍結:情報流通プラットフォーム対処法

という『僕らの未来を奪う仕組み』が出来上がっていると話しました。

 

その内容が刺さったのか、1人の主婦からメールが届きました。

       

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赤原さんへ。アカウント凍結されたアホ女です。ただ話を聞いて欲しいです。

 

私は本気でやってきました。

子育ての合間を縫って、必死にやってきました。

毎朝4時に起きて、投稿作って、子どもが寝た夜中に投稿ネタを作って。

SNSの世界は「パクリ・テンプレ・真似」ばかりなのは知ってました。ただ、続けたら報われると教えられて頑張ってたんです。

 

確かに言い回しは真似しました。

バズった投稿を真似してました。

毎日が赤原さんのいうとおりネタ探しでした。

でも、それって皆やってることでしょう?

完全オリジナルで戦える人なんて、一部じゃないですか。

何とか自分なりに毎日頑張って、プレゼント企画したりして、いいねも増えてきて、やっと「自分の番だ」と思ってたんです。

 

だったのに突然アカウントが凍結されたんです。

 

理由もわかりません。

問い合わせしても、この3日返信もなく。

今はただ焦りが募るだけです。スクールの主催者に話を聞いても「残念でしたね。新しく作りましょう。凍結されたこともネタにしましょう」と言われました。

そんなエネルギーは無いです。

 

頑張った自分がバカだったのか、

真似したのが悪かったのか何がダメだったのか。。

ただ、涙が止まりません。

 

この2年子どもを抱きながら、寝かしつけながら、

夫に「スマホばっかり」と言われながら、

それでも「いつか報われる」と信じて、やってきたのに。

もう戻れないんですか?

 

夫と子供を待たせた時間は、私の毎日はなかったことにされた。

あまりに、あんまりすぎて、心が折れました。

 

それで赤原さんのメールを読み返すことにしました。

正直、どこで登録したかなんて覚えてませんし、読むつもりもありませんでした。

だって「AIに丸投げで、結果が出る」とか「競争せず結果を出せ」とか書いてるじゃないですか。たまに誤作動で開いていて、なんて胡散臭い人なんだろうと思ってました。

 

だって私は、

「行動しろ」「考えろ」「届けろ」って、全部やってきたからです。やって、疲れて、壊れて、終わったのに。

 

…でも、心のどこかで思ってしまったんです。

「もしそれが可能なら」って。

 

だけど、怖くて一歩踏み出せません。

こんな私でも、本当に大丈夫なんでしょうか?

 

もう自信なんてひとつもありません。

でも、本当にそれが本当にあるなら。

救われたいって、思ってしまいました。

 

埼玉県在住 34歳 しんたママさん

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この内容、ぜひ噛み締めてほしいのです。

なぜならしんたママさんの話は対岸の火事ではないからです。

 

 

ある日、悲劇があなたを襲う。

 

少なくとも、

・アカウントを育成して

・毎日発信をして

・強みや独自性を掲げて

・特典を配布して

・コメントを回って

という行為をしている間は、僕でありあなたに未来はありません。

 

なぜなら、

・アカウントを育成:その時点で、目立ちに行く行為だから。つまり、監視してって言ってるようなもの

・毎日発信をして:その時点で、目立ちに行く行為だから。つまり、監視してって言ってるようなもの

・強みや独自性を掲げて:強みや独自性を誇張、誇大だと思われたら停止させられるリスクが。また、他人の僻みで通報されてもOUT

・特典を配布して:他の人からパクリだと通報されたらOUT。僻みで通報されてもOUT

・コメントを回って:迷惑行為だと言われたらOUT

といった状況がすでに出来上がっているからです。

 

わかりますか?

 

では、どうやったら生き残れるのでしょう。

答えは、

・アカウント育成:しない

・毎日の発信:しない

・強み、独自性:しない

・特典配布:しない

・コメント周回:しない

この上で、ノウハウを成立させることです。

 

全て放棄した上でノウハウを組み立てることができたら、それは、あなたの背中を預ける・人生の砦だと呼べるといえます。

 

今回のAI赤原くんは、まさにこの「全放棄」の上で、僕らの未来を組み立てるものです。

 

 

AI赤原くんで得られるメリット。

 

✅1:自分の強み、売りたいもの、実績とかがなくとも商材を作れます。

誤解の無いように書いておくと、商品を売るためには強みや独自性は当然ながら必須です。

でも、僕らは自分の強みを中々感じられません。

なぜなら『義務教育っていうテンプレ・社会構造』で育っているからです。経験の浅い間は1人1人が自分の特性を理解していなくて当然です。

 

じゃあ、どうするのか。

その答えこそAI赤原くんに詰まっています。

 

僕の市場戦略でありライティングであり、ステップメールの知識、商品設計の知識をAIに込めています。

AIの僕が考え・AIの僕が仕事をして。それで形作ることができるようにしています。

 

そして、売って・売りまくって先に、自分の特性を考える。吟味する。経験を積んだ先に「こっちかも。」と見えてくる。この道の方が効率がいいといえます。

 

✅2:誰でも僕と同じ仕組み化ができます。

noteなどコンテンツ販売ができるプラットフォームで売っていくための商材を作れます。ブログも書けます。

ステップメールも書けるし、LPも作れるし、SLも作れます。

 

✅3:でも、徹底して自分を守れます。

・顔出しも不要。

・名前も出さなくていい。

・サポートに追われなくていい

・コメント周りもいらない

・誰に知られることもなく売り上げが上がり続ける

という仕組みが作れます。

 

なぜなら、noteもブログも名前を伏せて回すことができるからです。

そして以上の1~3全てを、AI赤原くんに、丸投げで作ることすらできます。

 

 

AI赤原くんの奇跡は理解してますか?

 

ぜひ、調べてみてください。

巷は今でも毎日投稿して、毎日バズを狙って、毎日拡散をしています。

(1)投稿内容で、たいーほリスク:誤情報常時監視法案

(2)エンゲージ・拡散の低下、アカウント停止や凍結:情報流通プラットフォーム対処法

この状況下でも、基本戦略変えないんですよ。かなりリスクですよね。

 

というか、自分の周りのメンバーの安定をちょっとでも考えるなら、普通に方針・戦略は変えているはずです。

だって、後発組になればなるほど・初心者になればなるほど「情報発信」ってリスクでしかないからです。

発信するネタもなく、売る商品もなく・・・。

ここで勝負しようというのを「何もない人がやる」時点で間違いなんですよね。

ということで伝わるでしょうか。

 

情報発信を仮にするとしたら、いわゆる2週目なんですよ。

商品ができて、差別化ポイントもできて、母体もできて。その上で「広報としてやる。」それが本来の話です。

 

では「何も持ってない、何者でもない個人はどうやって・・・?」と思いません?

 

そう。まさにそうなんです。

1週目を、お金を得るための最初のステップを、

何もない個人のための、中小企業のための最初のステップを、

ガチで研究して・叶えた人がマジで世の中にいないわけですよ。

これを、徹底して作り込んだのが、今回のAI赤原くんなわけです。

だから、奇跡だよとお伝えしてきたわけですね。

 

 

AI赤原くんは、僕らの希望の翼

(特にアート・食系の人必見)

 

ちょっとだけ込み入った話をさせてください。

大半の人には関係ないと思っちゃうかもしれませんが、大人の自由研究であり・本当に今回の仕組みで冒険できるんだ!と、その理解にはきっと繋がるはずです。

 

さて。事業の1週目だとか、2週目だとか話してきましたが、これは理解しているでしょうか。

1週目=経営基板・経営母体づくり

2週目=本当に必要なこと・アート・挑戦したいこと作り

という2段構えの話です。

そして、この「1週目も、2週目も」がっつりサポートしますよというのが、AI赤原くんなわけですが、殊更特筆すべきは「1週目」の存在です。

 

なぜなら、1週目がクリアできさえすれば、2週目の負担が格段に減るからです。

考えてください。1週目でネット集客しようとしたらなぜこんな展開が起きるのか・・・と。

↓   ↓   ↓   ↓   ↓

お互いに潰し合って足をひっぱり合って

読者からそれが見透かされ足元を見られ、

挙げ句の果てに、媒体側からアカウントを消される

↑   ↑   ↑   ↑   ↑

それは、1週目で発信して・拡散をしようとするからです。

 

言葉を変えたら「認知・拡散・広報・浸透」を行うためにネットを使う時点で、僕らは誰かの黒い感情のターゲットになる確率があるわけです。なぜなら「自分が、拡散を意図している」からです。

これを解消したのが、今回の仕組みだと言えます。

 

2週目にさっさとたどり着くこと。

尚且つ1週目で、AI赤原くんに丸投げ&コピペで自分たちの名前以外のアカウントを多数持つこと。

これで、僕らは自分たちの背中に「希望の翼」を生やせます。

 

なぜ、こんな事が言えるのかというと、2週目の本アカウントに関しては、ただ自分の作ったこと・成果物をただ載せておくこと。本来の広報の形に専念すること。

そして、1週目の全アカウントフルスイングで、そのアカウントの引用紹介などをしながら、いわば2週目のアフィリエイト活動を行なう・・・と、タスクの振り分けができるからです。

 

 

希望の翼を図解した

 

簡単に絵に描きました。下手くそな図解で申し訳ないです。

これが1週目に発信することは、上手くいかない理由です。

 

さて、順を追っていきましょう。

 

あなた(You)が、どんなに発信しようと読者の周りには似た人がいます。ライバルが出ます。これは止めようがないです。なぜなら、この世界パクることが当たり前だからです。良いものを広めるにはスピード勝負。だから大きな資本を持っている人か、もしくは大きな拡散力を持つ人がのしあがる世界です。

 

よって、頑張って発信したところで、読者からは「ふーん」としか思われません。これは、起業系だけじゃなく、アロマも、音楽も、アートも、飲食も、どこも同じです。

 

そして、頑張れば頑張るほどライバルの負の感情を作ります。たまには読者の負の感情も作るでしょう。そうやって媒体に通報されアカウントが停止されるわけです。

 

これが、どんなに贔屓目に見ても「SNSやネットを通して、まだ何もなってない個人が勝負を仕掛けに行く」のはお勧めできない理由です。

 

じゃあ、どうするのか。

それがこちらです。

 

 

擬似A・B・Cと書いているのが、いわば1週目にあなたが作るnoteとか、アメブロとか、そういったことを通した集客システムです。集客システムと書いていますが、全部AI赤原くんに丸投げで作れます。コピペで形にできます。

 

1週目の役割

・丸投げ&コピペでアカウントを育て、売上を作っちゃう。

・あなたが将来やりたいこと(2週目)の読者を集める役割を担ってもらいます。

ツールがあるので、これらを基本オートで回せます。

 

なお、図ではA・B・Cとだけ書いていますが、

A1つだけゆっくり運用していって、慣れていっても良いですし、

慣れた先には10でも20でも30でも、増やしちゃってもOKです。

ツールで回せるから、そんなに負担じゃあない。

 

それが回った上で、2週目に進みましょう。

2週目とは、大切なもの・本当に自分の技量で勝負したいもの、誤解されたくないもの・・・例えば食とか、アートとか、農業とかを指しています。

 

1週目は、なぜ存在するのか。

それは経営基盤というのもありますが、2週目を気持ちよく伸ばすための「魔法の空飛ぶ絨毯」です。

 

2週目(本アカウント:Youと書いているところ)は、とにかくアートに走りましょう。世界観だけでいいです。発信しなくていいし、なんならコメントさせないとかやっちゃっても良いかもしれません。

料理に関してもレシピを公開せず、ただ写真とか、制作風景の動画だけ載せておくとかにしてもいいでしょう。ひたすら、自分の感性にだけ振って、世界に対して届けたい言葉とかは、書かなくていいです。

なぜなら世界に対して届けたい言葉を自分の本アカウントで書いちゃうと、対立構造が生まれちゃうからです。

 

では、どうしたらいいのか。

 

それは、「1週目で作った、拡散アカウント」で、感銘を受けた感想みたいな感じで、書いていくことで解決できます。そう。1週目で作ったアカウントで紹介させていくのです。

 

考えてみてください。1週目で、僕らはnoteを作ったりブログをツールで自動化しています。

これは言葉を変える『媒体としても読者を得られ、またnoteなどの購入者・LINEなど購入者が集まった媒体を得られている』ということを意味します。

そこに、、感銘を受けた感想みたいな感じで紹介していく事ができたら・・・最初だからと無理して値下げなどせずとも「一定の高単価だとか、クラファンだとか、会員制だとか」のこともすぐ実行できますよね。

 

そうやって『初速からアクセスがつく・強くてリスタート』を作るんです。これならアラジンの魔法の絨毯のように、ふわりと未来に『ひとっ飛び』ができます。

 

こうすることで、

対立をさせず・歪みを作らせず・・

優しい人が優しいままに・・・

優しい人が、心に氷の鎧を纏わせることなく、広げていくことが可能となります。

 

これが1週目から手をつける意義です。

今回のAI赤原くんは、この全てすら「コピペ&丸投げ」で展開できます。

 

 

 

体制について

 

✅1:AI赤原くんが、使い放題です。

戦略設計AIが、市場戦略や差別化などを組み立てて、

仕組み化ライターAIが、必要な仕組み(ブログ記事、noteの商品、ステップメール、動画講座、LP、SL)に落とし込みます。

 

ネットの仕組み化・自動化と呼ばれるものはこの2つで全て仕上がります。

データにも、僕の動画講座・ステップメールなどこの10年で作り込んできて、主力と呼べるものをひととおり入れています。

 

2:事務局LINEを入れているので、困ったら質問できます。

赤原以外に、デモ会担当スタッフもいるので、見知った人に投げかけることができます。

ただ、基本的に質問・不安・詰まることの心配は不要です。

なぜなら、実践に知識が不要だからです。

 

先ほどのとおりAI赤原くんには僕のいろんなデータ・仕組みを入れています。「とにかくテンプレをコピーして、貼り付けさえすれば、なんとかなる」と言えるループで作業を進めることができます。

 

これによって、かなり軽減されたものがあります。

それが、

・知識

・理解力

・文章力

・体系化力

です。これらの力「全て不要」です。

 

(AI赤原くんで軽減できたもの)

❌ これまでは、動画を見るにも調べながらしないといけませんでした。

❌これまでは、調べながら進めるとしても、紐解きながら考えながら動画を見るということが必要でした。

❌これまで理解したとしても、仕組み化するまでは自分で文章を書くことが必要でした。

❌これまで文章を書こうにも、ネタを構成する体系化の作業が必要でした。それこそ商品作成の際にも、いろんな本をツギハギする体系化の力が必要でした。

 

結果、

・心が折れやすい人

・投げ出しがちな人

・答えがないと進めない人

は、僕がどれだけ鼓舞したところで、足を止めがちだったわけです。

ただ、AIがない時代は「それでも、鼓舞するしかなかった」。これが、僕の苦々しい記憶として残っています。だから、AI赤原くんを作りました。

 

今回、テンプレのPDFも用意しています。

PDFに沿った解説動画もあります。

それに沿ってコピーして貼り付ける。これだけで形になるのです。

コピペで形になるなら・・・

言葉が悪いですが、小学生でも形に仕上げることはできると言えます。

 

結果、事実として

・心が折れやすい人

・投げ出しがちな人

・答えがないと進めない人

だとしても、収益化を進めることができています。

 

✅3:僕も、生添削会・相談会をします。

実際に、添削依頼をいただいたものについてはその場で見ますしアドバイスします。

また、事務局LINEを見て、詰まってそうだなと思うネタを僕も考えながら、解説GM(グループミーティング)もします。

 

以上の1~3を通して、

「水面下で、誰にも悟られることなく、ただお金を得続ける仕組み」を進めていただきます。

「ライバルとの競争、余計な消耗」から身を守り、ただ自分のファンを作り続ける仕組みを進めていただきます。

 

 

デモ会案内は、これで終了

 

そんなAI赤原くんのお披露目会であるデモ会の案内も、これで最後です。

少なくとも、巷の起業家と僕は「同じネットでの収益化」だとしても、まるで違うことをしてきたということは伝わるはずです。

 

毎日発信する以上、ネット起業家は派手に見えるかもしれません。

僕がやっていることが、机上の空論に見えるかもしれません。

ただ、実情は逆です。

 

巷の起業家は、お互いに潰し合って、

読者からそれが見透かされ、足元を見られ、

挙げ句の果てに、媒体側からもアカウントを消される

そんな世界で、自分の手柄だと叫び合っているだけです。

 

僕からしたら、田舎のマクドナルドやドンキホーテの駐車場で、中途半端なヤンキー崩れが大声で喚き合ってるのと同じ構図に見えます。

 

そこ、行きたいですか?

きっと無理だと思う人が、僕のメールを見ているはずです。

 

僕は、この世界で10年「知名度を捨て、結果、束縛ゼロの日常を手に入れ」生きてきました。

Microsoftの管理職の人を始め、各界の実力を持った人が「僕が知名度を捨てているのに」集まってきました。

この再現を「コピペと丸投げ」で進めませんか?というのが、今回のAI赤原くんです。

 

 

AI赤原くんと組まなかった場合

 

もし、その道を選ぶとするならあなたに待つのは、

お互いに潰し合って足をひっぱり合って

読者からそれが見透かされ足元を見られ、

挙げ句の果てに、媒体側からアカウントを消される

といった、巷の世界だけです。

 

これ、望みませんよね?であれば、AI赤原くんとタッグを組んでください。

 

なお、気になるのは、

1:実践できるか

2:費用面はどうか

という2点のはずです。「2:費用面はどうか」については、スタッフが相談に乗ります。

 

・とはいっても

・足りないんじゃないか

色々思う人もいるでしょう。そこで足を止めるのは自由ですが、止めてる間はノーチャンスです。だから「書いてくれ」といってます。

 

少なくとも、今回、あなたに提供するのは、「動画を見て、理解して、それに則って実行して、また動画を見て」というような、あなたの理解力を求めるものではないです。

✅AIの僕が、あなたの商品を作ります。

✅AIの僕が、あなたの仕組みを作ります。

✅AIの僕が、戦略を考え・タスクをします。

だから、これまで止まりかけてた人も含めて「改めて、再稼働しませんか?」というわけです。

 

でも、今言えることはただ1つ。入力しなかったら、可能性はゼロです。

だからもう一度、言わせてください。

AI赤原くんと、組みませんか?

 

最後までありがとうございました。

デモ会で、そしてその先の場でお会いしましょう。

 

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(最終案内)

デモ会の審査申し込みはこちら

https://akh.jp/l/u/ArRqpEv5CtyHOhqO

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赤原 

 

 

 

あ、まだ入力しなかった?

そんなあなたへ、素敵な情報を。

 

『サイバー対処能力強化法案及び同整備法案(令和7年2月7日 閣議決定)』って知ってますか?

これは、SNSの発信だけじゃなくメールその他諸々全部見ちゃいますよ。っていう内容です。

 

今回の法案で対象となる情報はIPアドレスや送受信日時などで、メール本文は含まない…となっていますが、とはいえですよ。

もう定まっちゃっているわけなので、今後拡大解釈が進む可能性もめっちゃありますよね。

だから、僕らの仕組みが「知られない・悟られない・認識されない」ってめちゃくちゃ大事だと思うんですよ。

 

アロマにヨガ、自律神経・瞑想・筋トレに毒出し、好転反応・・・

ヒーラーにパワーストーン系だと波動治療とか。

もう使えない言葉・睨まれる言葉ばかりじゃないですか。

 

これも全部含めて、僕らの仕組みが「知られたら終わり」だよと。

だから、先に守備だよーと。

 

守備かつ自動化。悟られずに最大化。

しかも、顔も名前も守りつつ、破壊されない仕組み・奪われない仕組みを「コピペと丸投げで」作りませんか?というわけでした。

 

今度こそ、これで以上です。

では。

 

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(最終案内)

デモ会の審査申し込みはこちら

https://akh.jp/l/u/k0g1W2YmBj3IQf3X

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